社会人デビューのはずが・・・
転がる先に 吉
2010年08月17日
みなさん、ご無沙汰しています。 お元気ですか? 2月に更新してから、あっというまに時がたち、気がつけば社会に飛び
立教の就職を変えた男たち【立教就職塾】
18!! (いっぱ)
2010年05月08日
『なにもできない自分を支えてくれる人々がいること。  その存在の大きさに気づかされています。自分ひとりだと限界がありま
日々成長を感じること
わくわく
2010年05月07日
怒涛の4月が終わり、気づけばゴールデンウイークに突入。 そして、今年も走ってきましたPARACUP!! 今回は前
トランジション
わくわく
2010年03月07日
トランジション=過渡期・転換期 人生の中で誰でも過渡期・転換期を迎えたことがあるのではないか。 社会人になり
自己ベスト更新
わくわく
2010年02月07日
それはそれは厳しい道のりだった。 3ヵ月前に再開したジョギング。 体重は今よりも+6キロ・・ 週1×4キロから
北極圏にたって考えたこと
転がる先に 吉
2010年02月01日
こんにちは。 みなさん、春休みを以下がお過ごしですか? お正月を日本で過ごして、そのまま北欧へ旅立ったイノマタです。
目標設定をすること
わくわく
2010年01月07日
目標設定をすること ごあいさつ遅くなりましたが、 新年明けましておめでとうございます。 まだまだ未熟者の私です
立教の就職をかえつつある男【落合優記】
18!! (いっぱ)
2009年12月30日
立教を変える。就職塾が変える。 12月20日、都内某所には財界・政界・若手OB・立教体育会・立教サークル会の重
ターニングポイント【めざすこと つかむこと編】
転がる先に 吉
2009年12月07日
こんばんは。 気がつけば12月。 最近、寒い寒いとコートをクローゼットから取り出して、ブーツの埃を払って、冬支度をし
社会に対して問題意識を持つこと
わくわく
2009年12月07日
皆様、更新が遅れまして申し訳ございません。 まさに昔の人は良く言ったもので、 師が走るほどにバタバタとせわし
猪股 有佐
猪股 有佐(イノマタ アリサ)

立教大学経済学部に在籍中。

京都府生まれの、名古屋育ち。
関西人の母親の影響を受けて、関西人でもないのに関西弁と名古屋弁のまじった「エセ関西弁」を愛用中。



高校時代はハンドボールに剣道と、スポーツづけの毎日を送るが、怪我でスポーツを断念。
自分のしたいことを失う。

しかし今まで関わらなかった人との交流を通して、新たな目標をみつけ、大学入学を目指す。
大学入学後は留学することを目標に勉強。

ひょんなことから、フリーペーパーサークル『St. Paul's Campus』の編集にかかわり、目標や生活が一転。

フリーペーパーの制作を中心とした生活にかわる。

「St. Paul's Campusを通して、興味や好きなことを見つけ、それを生活に活かしてほしい」との思いで活動する。

そして、昨年12月に編集長を引退した。



在学中は、広告代理店などのインターンシップや、ショップ店員・ウエイター・家庭教師など様々なアルバイトも経験。


現在は新しいフリーペーパーを作るために、奮闘中。


趣味は読書と食べること、そしてたまのお昼寝。
こんな趣味でも、実は年中ダイエッター。








□■お知らせ・メッセージ■□


多くの人に対して情報を発信することって、すごく難しいこと。
「何をどう伝えよう?」、「どうしたら伝わりやすいんだろう?」。
最近そんなことばかり考えています。

このコラムでは、みなさんに「機会を掴んで実行する」ことが、自分の「したいこと」を見つけることにつながるということを伝えられたらなと思ってします。


コラムを書くのは初めてなので、率直な感想をお待ちしています。


※2週間に一度の更新予定

みなさん、ご無沙汰しています。 お元気ですか? 2月に更新してから、あっというまに時がたち、気がつけば社会に飛び‥
18!! (いっぱ)
立教大学OBによる、23〜25歳を中心に立ち上げられた若手勉強会。

新設された、立教池袋高校。模索して作り上げた立教というカタチ。

新座では立教新座中学が新設され、新しい部活や学校の運営のシクミ。

がむしゃらにもがいた立教のシクミはいろいろな形となって今も、生きている。

あの頃の信念と、今ある現実。

年月が経った今、彼らに聞きたい。

過去の延長が社会で生かされているのか。

立教の常識は社会の常識なのか。

ここでは隔週、18!!のメンバーにインタビューしていきたいと思います。



□■お知らせ・メッセージ■□

18!!は立教生を対象とした就職セミナーなどを大学サークル各団体と提携して行っています。

3年目から5年目の先輩が、リアルな就職活動のしくみや、受け方などを教えています。

キャリアセンターで受からなかった!!

就職本に書いてあることは嘘じゃねーか。

そんな声が数多くある中で、18!!はぶれない。

数多くの立教チルドレンが、先輩として後輩に伝えたいもの。

18!!の情報やご質問、定期的なメールをご希望の方は以下までお気軽にご連絡ください。
事務局 担当窓口→ y.matsuda2006@hotmail.co.jp

『なにもできない自分を支えてくれる人々がいること。  その存在の大きさに気づかされています。自分ひとりだと限界がありま‥
瀬川 裕也
1984年2月18日生まれ。立教大学法学部政治学科卒業。

現在は、株式会社パソナ(人事コンサルティングサービス)
にて人事コンサルタントとして奮闘中。

父は高校教師、母は看護婦(現職業はケアマネージャー)の間に誕生し、
幼少時代は何一つ苦労することなく生きてきたが、考えの未熟さから大学受験に失敗しあえなく浪人生活を送る中で人生の転機が訪れる。
それはある予備校講師との出会いであり、
「人に気づきを与えること、そしてそれを伝えることの素晴らしさ」に気づくこととなる。

立教大学入学後、一時は本気で教職を目指したが、就職活動を通して
「教職とは教師になる道以外にも無限の可能性があること」に気づく。

現在は、「人生が楽しくなる学校の設立」という夢の実現に向けて刻々と準備中。


今回のコラムでは、
私の携わっている仕事の事や、日常の出来事、はたまた話題のニュースなどを題材にあげ、皆さんの毎日が『わくわく』するような考え方やとらえ方のヒントになるような・・・
そんなコラムにしていきたいと思います。

また、私自身コラムというものは一方通行なものでなく、読者の皆さんと双方向の媒体だと思っております。
ご意見やご感想など何かございましたら、何なりとコメントいただければと思います。
どうぞ宜しくお願いいたします。

日々成長を感じること 2010年05月07日
怒涛の4月が終わり、気づけばゴールデンウイークに突入。 そして、今年も走ってきましたPARACUP!! 今回は前‥
sp.life[ライフ] 荻野麻衣子
立教大学文学部 キリスト教学科

記事を読み、何か感じ取っていただければ幸いです。

施設の普段静かな憩いの場が、そのときばかりは活気で満ちた。 何人ものおじいちゃんおばあちゃんたちを前に、ちょっとお‥